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	<title>交通事故 アーカイブ : 子犬の記念日</title>
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	<description>愛犬との毎日をもっと素敵なものにする情報をお届けします</description>
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	<title>交通事故 アーカイブ : 子犬の記念日</title>
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		<title>犬が脱走して事故　自動車だけじゃなく、自転車事故にも注意！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[koinunokinenbi]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 May 2021 13:32:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[犬の育て方 16週間で行う犬のしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[LaRoo]]></category>
		<category><![CDATA[交通事故]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>散歩が楽しい季節になってきましたね。 犬も楽しみにしている散歩ですから毎日連れて行ってあげてくださいね。 でも、散歩中の油断は禁物です。アニコムの調査によると、犬のケガの23％はその散歩中の事故によるのです。 一番怖いの [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://koinunokinenbi.yokohama/2021/05/25/traffic_accident/">犬が脱走して事故　自動車だけじゃなく、自転車事故にも注意！</a> は <a href="https://koinunokinenbi.yokohama">子犬の記念日</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="font-size: 14pt;">散歩が楽しい季節になってきましたね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">犬も楽しみにしている散歩ですから毎日連れて行ってあげてくださいね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">でも、散歩中の油断は禁物です。アニコムの調査によると、犬のケガの23％はその散歩中の事故によるのです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">一番怖いのは交通事故ですね。散歩に連れていくときにはしっかりリードを握って離さないでください。</span></p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number toc-center tnt-number border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-2" checked><label class="toc-title" for="toc-checkbox-2">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">1. 犬の怪我は散歩中が23％</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">2. 大型犬と小型犬で事故による損傷は違うのか？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">3. 轢かれた犬を助けるときには噛まれないように注意</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">4. 何よりもすぐ動物病院へ</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">5. 損傷部位による症状</a><ol><li><a href="#toc6" tabindex="0">・頭部</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">・胸部</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">・腹部</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">・骨折</a></li></ol></li><li><a href="#toc10" tabindex="0">6. 自転車による事故</a></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">7. 散歩中の事故に対策を取っておこう</a><ol><li><a href="#toc12" tabindex="0">・適切な大きさの首輪を使う</a></li><li><a href="#toc13" tabindex="0">・ひっぱりグセを治す</a></li><li><a href="#toc14" tabindex="0">・夜の散歩には光り物を使う</a></li><li><a href="#toc15" tabindex="0">・Dopet 新型 犬用リード 伸縮式リード LEDライト付き</a></li><li><a href="#toc16" tabindex="0">・Mosmee LEDネックライト 夜間読書用 ブックライト ウォーキングライト</a></li></ol></li><li><a href="#toc17" tabindex="0">8. まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">1. 犬の怪我は散歩中が23％</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">交通事故も含めて、犬が怪我をする場所は「散歩中」が23%となっています。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">私の子供のころに比べれば犬の交通事故も減ったように思いますが、それでも時々見かけますね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">いろいろ調べていくと、たいていは飼い主との散歩中の脱走や、リードをつけていない状態からの駆け出しのようです。</span></p>
<h2><span id="toc2">2. 大型犬と小型犬で事故による損傷は違うのか？</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">イメージでは体が大きく丈夫そうな大型犬のほうが万が一のときにも大丈夫、な感じがします。ところが実際に事故に遭って生きている確率が高いのは小型犬なんだそうです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">なぜなら大型犬は車と衝突すると、その大きさから、衝突エネルギーを全身で受けてしまいますが、小型犬は車の下に潜りこみ、衝突を避けられるからです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">もちろん、タイヤに踏まれて骨や内臓が損傷することは避けられませんが、「生存率」という数字でいうと大型犬の方が悲観的なものになるようです。</span></p>
<h2><span id="toc3">3. 轢かれた犬を助けるときには噛まれないように注意</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">大きな事故などにあった場合、慣れている犬でも意識が混濁したり、パニックを起こして飼い主に噛みついてくることがあるそうです。相当な痛さなので、意識がしっかりしていても噛む場合があるとのこと。だから事故にあった犬を助けるとき、素手で触れるのは飼い主でも危険です。厚手の手袋をしてから毛布やタオルにそっと全身を包んで動物病院へ連れて行きましょう。暴れるようであれば、カゴやキャリーバック、洗濯ネットなどの中に入れてから運びましょう。</span></p>
<h2><span id="toc4">4. 何よりもすぐ動物病院へ</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">動物の交通事故の場合、その場で応急処置できることはあまりないそうです。とにかくすぐに動物病院へ運びましょう。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そのときにあまり体を動かさないようにしてください。</span></p>
<h2><span id="toc5">5. 損傷部位による症状</span></h2>
<h3><span id="toc6">・頭部</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">頭に強い衝撃を受けた場合はまず脳への損傷を心配します。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">脳への損傷がひどい場合は数日で死亡することも十分にあり得ます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">また嘔吐などの症状が見られることがあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">顎の骨を骨折している場合は食べることが難しい状態になる場合があります。</span></p>
<h3><span id="toc7">・胸部</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">肺に穴が開いてしまうと、肺の外側の胸腔内に空気が漏れ、肺がしぼんだ状態になってしまいます。肺が正常に膨らまないため呼吸困難になります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">また肺呼吸に関わる筋肉である横隔膜が損傷すると、腹部の内臓が胸部に入り込み、肺や心臓を圧迫、そのために呼吸困難などの症状になることがあります。</span></p>
<h3><span id="toc8">・腹部</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">肝臓や腎臓などの内臓から大量に出血すると、ショックにより、すぐに死亡してしまうことも。また、損傷を受けた内臓によってさまざまな症状がみられます。</span></p>
<h3><span id="toc9">・骨折</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">交通事故によって首や頭、胸や腰、骨盤を骨折する可能性もあります。体を動かす重要な神経が走っている部位を骨折してしまうと、麻痺や排便、排尿の困難などの症状が出ることがあります。</span></p>
<h2><span id="toc10">6. 自転車による事故</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">交通事故というとまずクルマが思い浮かびますが、近頃は自転車との交通事故もニュースになりますね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">たいていは、イヤホンをしてスマホを見ながら自転車に乗っていて事故を起こしているようです。ニュースになるのは人間相手ですが、犬と自転車の事故もニュースにならないだけで結構起きているようですよ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自転車は本来車道を走るので、犬と事故を起こすことはなさそうですが例外があります。</span></p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・「普通自転車通行可」の標識があるとき</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・13歳未満の子どもや70歳以上の人、身体の不自由な人</span></strong></p>
<p><strong><span style="font-size: 14pt;">・道路を安全に通行するためにやむを得ないとき</span></strong></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">免許を取得して乗っているわけではないので、自転車を使う人すべてがこんな細かいルールを知っているとは思えません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「歩道が広くて自転車が走れそう」だから歩道を走っている人が大半ではないでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そしてそこには犬がいるわけです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">自転車はクルマと違ってトリッキーな動きをしますし、安全意識がまだ高くない子供が乗っている場合も多いですから近づいてきたらリードを強く引き、犬の行動を制御してください。</span></p>
<h2><span id="toc11">7. 散歩中の事故に対策を取っておこう</span></h2>
<h3><span id="toc12">・適切な大きさの首輪を使う</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">散歩中の脱走でありがちなのが「サイズが合っていない首輪が抜けた」ですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">首輪の適切なサイズはどう測ればいいのでしょうか？</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">まず首回りと頭周りのサイズを巻尺で測ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">犬をお座りの体勢にして測定してください。寝そべっていては正確に測ることはできません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">耳の付け根から指2本分うしろぐらいにメジャーをあてて地肌に密着させて測ります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">首の太い部分で測ってしまうと、首輪が抜けてしまうことがありますから測る位置に気をつけてください。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">測った長さに１センチから1.5センチ足した長さ（装着時に指２本くらいの余裕）が、首輪のサイズになります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">装着した首輪を耳の下で、頭の方向に強く引っ張ってみましょう。首輪が大きすぎたら、首からスポッ！と抜けてしまいます。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">逆に首輪が小さすぎるとストレスで体調を崩してしまうこともあります。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">正確にサイズを測り、必ず試着をして選んであげてくださいね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">※くわしくは→「<a href="https://koinunokinenbi.yokohama/2019/01/12/itukarakubiwa/">子犬の首輪 いつから？嫌がったら？サイズは？ハーネスは？リードはどうつなぐ？おすすめ商品は？</a>」</span></p>
<h3><span id="toc13">・ひっぱりグセを治す</span></h3>
<p><span style="font-size: 14pt;">ひっぱりグセは、何かの拍子で首輪が外れてしまうなどの事故につながりやすい行動です。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこで大型犬の場合は「ツイテ」「ヒール」などの練習をすることが多いですが、小型犬の場合はあまりしないかもしれません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">散歩のとき、飼い主の横についているという訓練ですので、愛犬が散歩中に強くひっぱるクセがあるなどの場合は小型犬の場合でもこの訓練は有効ではないでしょうか。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">しつけ方を簡単に言うと、犬が飼い主よりも前に出たら、強引に方向転換して別のほうへ歩く。犬が飼い主よりも後で座ったら、おやつをやって褒める、の繰り返しです。</span></p>
<h3><span id="toc14">・夜の散歩には光り物を使う</span></h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-1641" src="https://koinunokinenbi.yokohama/wp-content/uploads/2018/07/blog08195.jpg" alt="道に座って星空を見る男" width="1000" height="667" srcset="https://koinunokinenbi.yokohama/wp-content/uploads/2018/07/blog08195.jpg 1000w, https://koinunokinenbi.yokohama/wp-content/uploads/2018/07/blog08195-300x200.jpg 300w, https://koinunokinenbi.yokohama/wp-content/uploads/2018/07/blog08195-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これからは夜の散歩も気持ち良い季節。でも夜の散歩では車や自転車から昼間にも増して犬がよく見えません。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そこでなにか犬が目立つようなものを探したのですが、ペンダント型のアクセサリーしかありませんでした。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ペンダント型のアクセサリーは光っても小さすぎるし、光る位置も低すぎるのでいまひとつですよね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">いっそリードそのものが光ればいいのに　と思ってアマゾンを検索すると、あるんですねえ。いいじゃーん、と思いましたが、コメントを見ると、「やたらに太くて、小型犬には合わない」とのこと。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">そんな中、駅前を歩いていた時に、首輪全体がちかちか光っている犬がいたんですよ。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ほら、ディズニーランドの屋台でよく売っているような感じで。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">これなかなかいいジャーンと思い、アマゾンで検索、ありました！　LaRoo です。</span></p>
<p><a rel="noopener" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071WLX1J5/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B071WLX1J5&amp;linkCode=as2&amp;tag=rush1963-22&amp;linkId=e0e42a1fb52b85bd8a977731d462267b" target="_blank"><img decoding="async" class="aligncenter" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B071WLX1J5&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL800_&amp;tag=rush1963-22" border="0" /></a><br />
※詳細は画像をクリック！</p>
<h3><span id="toc15">・Dopet 新型 犬用リード 伸縮式リード LEDライト付き</span></h3>
<p><a rel="noopener" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07JZ3LMTV/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B07JZ3LMTV&amp;linkCode=as2&amp;tag=rush1963-22&amp;linkId=3b6590bcd9ea1b47989b067673bc5490" target="_blank"><img decoding="async" class="aligncenter" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B07JZ3LMTV&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL800_&amp;tag=rush1963-22" border="0" /></a><img decoding="async" style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=rush1963-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=B07JZ3LMTV" alt="" width="1" height="1" border="0" /><img decoding="async" style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=rush1963-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=B07GBSGDSW" alt="" width="1" height="1" border="0" />※詳細は画像をクリック！</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">先ほど懐中電灯を用意して　と書きましたが、リードも片手に持っているわけで、両手が塞がっちゃいますね。それでは安全ではないので、伸縮性リードのボディに懐中電灯をくっつけちゃったアイディア商品。なるほどですねー。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">ユーザーボイスとしては</span></p>
<div style="background: #fff; padding: 10px; border: 2px dotted#ff0000;">
<p><span style="font-size: 14pt;">「何よりライト付きが嬉しいです。冬場はすぐに暗くなってしまうので夜道も安心です」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「夕暮れが早くライト付き初めて買いましたが　とても便利です　しっかりした作りで安心できます」</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">「夜のお散歩用にこんな便利なものを見つけたので安かったので試しに購入してみました。LEDライトがついているので夜のお散歩には重宝しそうです。ライトがあるのとないのではやっぱりお散歩しやすいです。」 </span></p>
</div>
<p><span style="font-size: 14pt;">と上々の反応ですね。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">同じアイディアのものが結構出ています。自分に合うやつを探してくださいね。</span></p>
<h3><span id="toc16">・Mosmee LEDネックライト 夜間読書用 ブックライト ウォーキングライト</span></h3>
<p><a rel="noopener" href="https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07GBSGDSW/ref=as_li_tl?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=B07GBSGDSW&amp;linkCode=as2&amp;tag=rush1963-22&amp;linkId=a4b732e48bf3f9030d73b3f25a60461f" target="_blank"><img decoding="async" class="aligncenter" src="//ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;MarketPlace=JP&amp;ASIN=B07GBSGDSW&amp;ServiceVersion=20070822&amp;ID=AsinImage&amp;WS=1&amp;Format=_SL800_&amp;tag=rush1963-22" border="0" /></a><img decoding="async" style="border: none !important; margin: 0px !important;" src="//ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=rush1963-22&amp;l=am2&amp;o=9&amp;a=B07GBSGDSW" alt="" width="1" height="1" border="0" />※詳細は画像をクリック！</p>
<p><span style="font-size: 14pt;">実はこれは犬の散歩用じゃありません。純然たるリーディングライトなんですね。でも「地震緊急用」との表記があって、実際これつけて歩くと周囲がぼうっと明るくできるようです。</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">リード以外の片手が空くのも犬の散歩に適しているし、是非手に入れてみたいというところでのご紹介です！</span></p>
<p><span style="font-size: 14pt;">※詳しくは→「<a href="https://koinunokinenbi.yokohama/2018/07/23/1-38/">犬の散歩を夜に！ライトや光る首輪などのグッズで夜中のトラブル回避！</a>」</span></p>
<h2><span id="toc17">8. まとめ</span></h2>
<p><span style="font-size: 14pt;">犬は飼い主との散歩が大好きですが、外出には危険もあります。こちらが準備できるものはしっかり準備をして散歩を楽しんでくださいね！</span></p>
<p>投稿 <a href="https://koinunokinenbi.yokohama/2021/05/25/traffic_accident/">犬が脱走して事故　自動車だけじゃなく、自転車事故にも注意！</a> は <a href="https://koinunokinenbi.yokohama">子犬の記念日</a> に最初に表示されました。</p>
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